ダイビング収納なら「andback」

ダイビングはマリンスポーツの中でも荷物・装備が

たくさん必要なアクティビティです。

細かい器材やウエットスーツが収納できる多機能防水バッグです。

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着替えの時は、バッグを解体する事によって110㎝×110㎝のシート状になるため、着替えやすく着脱時においてはハイパフォーマンスをお届け致します。また濡れたウエットスーツや器材は、そのままシートの上に置いたままフックを止めればバッグに変わる為、後片付けも簡単に行えます。

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考え抜かれた形状で長持ち!

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防水加工の生地は性質上、折れ目や角にとても弱く角は突起となり

擦れやすく劣化してしまいます。

それを防ぐために、

あえてフードの中に丸めて収納することによって、

常に同じ箇所が折れないよう工夫しています。

一ヵ所に負担をかけることなく、防水加工部分へのダメージを大幅に軽減します。

使わない時の収納サイズは、約25㎝×25㎝×15㎝

バケツとは比べ物にならない小ささです。

トリップにおいてもこのサイズ感だからこそ、

空いてるスペースにパッキングできます。

下記では主なダイビング装備をご紹介しています。
折角、最高の海の前で忘れ物して潜れない事がないよう
​風・波・潮回りなどの天候確認と
必ず、下記品目を出発前にチェックしましょう。
1. ダイビングスーツ/ウエットスーツ
まずは欠かせないモノの一つはダイビングスーツです。
ダイビングスーツは体温維持はともかく、海の中にいる様々な外敵からも
身体を守ってくれます。
ダイビングスーツは必ず身体に合うサイズを選びましょう。
サイズがあってないと、隙間から水が入り体温低下に繋がります。
2. フィン
フィンは魚の尾びれのように、人間が水中で自由に動きやすくする為に足につける装備ですダイビングをする際には自分の身体にあったフィンをしっかり装着することが大切です。
 
3. グローブ/ブーツ
グローブは慣れてきて、深いのところに潜るかたには必須アイテムです。地上に近い海は太陽の光をうけている為、比較的海水温度は高いです。しかし、深海に潜るにつれ想像もつかないほど海水温度は低下していきます。潜る前に近くのダイビングショップなどに確認しておくこと
をお勧めいたします
 
4. マスク
 
海の中で美しいものを見るためには、マスクは重要なアイテムです。
より透明性の高く条件にあったものを選びましょう。
5. スノーケル/レギュレター
スノーケルは呼吸を助けてくれる大事な装備です。
自分にあったサイズを選びましょう。ここはデザインではなく
しっかり自分のあったものを選びましょう。
長時間、潜るときや深いところではレギュレータ+ボンベが必要です。
 
6. BC(浮力調整具)
水中でダイバーが中性浮力を保てる様にサポートするライフジャケット型のものが一般的、ボンベを固定するほか収納も考慮して選びましょう。
7. タンク(シリンダー)
 
ダイバーが背負うタンクには、酸素ではなく空気が圧縮された「圧縮空気」が入っています。
一般的にダイビングをやらない方は酸素ボンベだと思っている方が
いらっしゃいますが、ここで恥をかかないようしっかり覚えておきましょう。
 

​ダイビングの基本装備